久しぶりに下津井の風物詩「干だこ」が潮風に揺れているのを見ちゃいました。
2026/02/07
久しぶりに下津井の風物詩「干だこ」が潮風に揺れているのを見ちゃいました。感動した!
おはようございます!
岡山県倉敷市下津井瀬戸大橋の麓・・「むかし下津井回船問屋・しょっぴんぐばざーる館・信和」です。
信和では、たこせんべい・真だこめしの素・味付けけやわらか真だこチーズ・味付のり・焼ままかり・等
タコ・味付のり・ままかり・等を中心に通販・土産・を販売しています。
久しぶりに下津井の風物詩「干だこ」が潮風に揺れているのを見ちゃいました。
最近は、真だこ漁の大不漁で「干だこ」を干すなんて・・・・・・・・・・無理!!!!!!!
どうしても「下津井産干だこ」が欲しいと言う事で漁師さんに頼み込んで「干だこ」作って貰いました。
こんな「ひだこ」が干しているなんて、何年ぶりでしょうかねー。
ワタシも篠原社長言って「干だこ」を注文して貰いました。
その「倉敷/下津井・干だこ」を使って昔から食べている「ひだこの添い切り漬け」を作りました。
この匂い!干だこだー。
おつまみに最高なんですよ。
ワタシ、お酒飲めれませんが・・・・・・・・・。
おかずに「ひだこ」を食べました。
各家の独特のタレを作って「干だこ」を漬け込みます。
干だこ」の作り方!
1・干だこの足を1本づつ切り離します。
2・切り離した足を炭火(なければガスコンロ)で焼きます。
3・焼いた足を、鉛筆をけずるように削ります。
4・各家庭のオリジナルのタレを作ります。
(しょう油・みりん・砂糖・隠し味に塩を少々・・・・そしてお好みで一味を入れます。)
5・削ったタコを漬けこみます。
頂きます。
最高に美味しいです。
篠原社長にもおすそ分けしようかなぁー。
「干だこ(ひだこ)」今なら在庫あります。
無くなり次第終了です。
一度、お問い合わせしてみて下さいね。


