岡山土産と言えば「ままかり」そこで最高のままかり商品が出来たよ。
2026/02/12
岡山と言えば「ままかり」そうそう最高に美味しい岡山土産「焼ままかり」が出来たよ。
おはようございます!
岡山県倉敷市下津井瀬戸大橋の麓・・・・・「むかし下津井回船問屋・しょっぴんぐばざーる館・信和」です。
信和では、たこせんべい・たこめしの素・干だこ・味付けやわらか真だこチーズ・味付けやわらか真だこ・
串酢だこ・ままかりの酢漬け・焼ままかり・オリーブdeままかり・等タコ、ままかり、を中心に
通販・土産・を販売しています。
そこで、新商品の「焼ままかり/三杯酢」を紹介します。
名称:魚介類加工品(焼ままかり三杯酢漬)
原材料名:ままかり(サッパ(瀬戸内海産))、しょうゆ、砂糖、米発酵調味料/酸味料、調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・大豆を含む)
内容量:130g
保存方法 常温で保存
栄養成分表示(100g当り)
エネルギー 188kcal たんぱく質 19.6g 脂質 7.7g 炭水化物 10.1g 食塩相当 3.6g
(この表示値は、目安です。)
あまりの美味しさについつい食べすぎて、隣の家で飯(まま)をかりてまで食べたというところ
からこの名があると伝えられる「ままかり」。
独自の調味、加工をした「焼ままかり」です。
「ままかり」の美味しさをご堪能ください。
ワタシも子供の頃からよく「ままかり」を炭火で焼いてもらって食べていましたね。
頭から食べなさい。
とよく言われていました。
最近のままかりは、タイ産が多かったんですが・・・・・・・・・。
何と、何と、瀬戸内海産なんですよねー。
皆さんも是非一度、「焼ままかり」を食べてみて下さいね。
宜しくお願い致します。
ままかり(標準和名:サッパ)は、岡山県を代表する非常に美味しい小魚です!
ままかりの「いいところ」は。
名前の由来になるほどの美味しさ:「あまりに美味しくて自分の家の飯(まま)を食べ尽くし、隣の家から飯を借りて(飯借り)まで食べた」と言われるほど、ご飯との相性が抜群です。
2つの旬が楽しめる:
初夏(5〜7月):皮や骨が柔らかく、さっぱりとした味わいです。
秋(10〜11月):脂がしっかり乗って、コクのある旨味が楽しめます。
栄養豊富:小魚なので、調理法によっては骨ごと食べられ、カルシウム摂取にも適しています。
おすすめの食べ方
酢漬け・酢締め(定番!)
塩を振って水分を出した後、甘酢に漬け込みます。そのまま食べるのはもちろん、酢飯にのせた「ままかり寿司」は岡山の絶品郷土料理です。
焼きままかりの酢漬け
素焼きにしたままかりを熱いうちに三杯酢やポン酢に漬けます。香ばしさと酸味が合わさり、さらにお箸が進みます。
唐揚げ・南蛮漬け
油で揚げると骨まで柔らかくなり、お子様でも食べやすくなります。タルタルソースを合わせるのも人気です。
刺身
新鮮なものが手に入れば、刺身もおすすめです。脂の乗った時期の刺身は格別です。
手軽に楽しむなら、信和のホームページなどで紹介されている市販の加工品(酢漬けなど)をお取り寄せするのも便利ですよ。
「焼きままかり/三杯酢」は、ままかりの頭ごと食べれます。
本当に美味しくて、隣の家まで飯(まま)を借りに行くぐらい美味しい「ままかり」です。
ワタシが言うのも何なんだけど・・・・・・・・この新商品の「焼きままかり/三杯酢」今までで
一番美味しい「焼きままかり/三杯酢」です。
自信を持って紹介出来ます。
皆さんも是非一度、食べてみて下さいね。


